株初心者へ 高パフォーマンスのシステムトレード
現在は販売終了しています。
プライムトレードは株初心者でも再現可能な高パフォーマンスの簡単システムトレードです。
簡単に内容を説明致しますので、最後までご一読下さい。
まずは下のバックテストをご覧下さい。
上の画像をクリックして頂くと拡大致します。
*2009年の成績は2009年1月4日から6月25日までの成績です。
*期待値とは1売買でどれ程の損益が見込めるかを表したものです。
上記の期待値は1売買に100万円を投入したとして、1Tick相当の手数料を差し引いています。
パーセント表記の平均利益と平均損益、サイト右側の月別成績の期待値には手数料の差し引きが考慮されていません。
これがプライムトレードの売買ルール(システム)のパフォーマンスになります。
2000年から9年間以上の年度別でみても一度も負けていないことがご確認頂けると思います。
年度によってトレード回数にバラつきはあるものの、平均すると年1000回近くのトレード回数があります。一般的にシステムトレードといのうは、売買ルールを厳しくするとトレード回数が減り、パフォーマンスが上がります。逆に売買ルールを緩くするとトレード回数が増え、パフォーマンスが下がります。プライムトレードは、適度なトレード回数を保ちながら、2000年からの9年間以上、平均勝率70%以上の実績を上げたステムトレードなのです。

2000年から2008年までの9年間1万回以上のトレードで総トータル損益負けなしです。
もちろん2009年の成績も現在順調に勝ち越し中です。

平均保有日数4日間の短期スイングトレードです。
最短ですと保有日数が1日間、最長でも保有日数は6日間です。
手仕舞いルールが明快なので保有株が塩漬けになることはあり得ません。

必要なのは銘柄検索を行う夜の5分間だけです。
サラリーマンでも実践できます。主婦の方でも実践できます。
専業トレーダーでも実践できます。会社経営者でも実践できます。

最上部でご覧頂いたバックテストは本売買ルールに合致した全銘柄を対象としています。
しかし、銘柄によっては株価の価格帯、流動性、値動きのクセなどから、本売買ルールでも成績が悪いものもあります。それら成績の悪い銘柄一覧を特典として差し上げます。
それら銘柄をトレードから除外することにより、バックテスト以上の成績が期待できます。

これはどう言うことかと申しますと、本売買ルールプライムトレードの他に、お客様専用のオリジナルシステムトレード作成サービスが本教材のセットになっているのです。
本教材のファイル内にバックテスト依頼シートというエクセルファイルをご用意しています。
そこにはあらかじめいくつかの条件や項目を記載していますので、お客様は自分の思い通りにチェックや数値を入力して、当方にそのエクセルファイルをメールで添付して頂くだけです。
そして、その条件通りに当方でバックテストを行い、お客様に結果をご返信させて頂くという流れになります。より詳しい内容はFAQページよりご覧下さい。
*分割決済はクレジットカードにて分割して決済するサービスですが、インフォトップやクレジット会社で代金を立替えるものではなく、支払回数分の決済を毎月1回行います。
お支払回数は2回、3回の中から選択できます。
プライムトレード 構成内容
プライムトレードのファイルの構成内容は以下のとおりです。
●プライムトレード マニュアル(PDF27ページ)
第1章 はじめに
第2章 売買ルール
〜1、売買ルールの基本戦略
〜2、売買ルールの概要 新規買い注文条件、決済売り注文条件
実際にトレードした例も掲載しています。
第3章 スクリーニング方法
第4章 応用について
〜1、除外銘柄一覧
〜2、追加応用
第5章 参考バックテスト
第6章 分散投資・資金管理について
〜1、分散投資
〜2、資金管理
第7章 さいごに
●バックテスト依頼シート(Excel 97-2003)
●バックテスト依頼シートについて(PDF5ページ)
●特典 システムトレードの優位性(PDF3ページ)
●特典 除外銘柄一覧(PDF3ページ)
なぜ、システムトレードが有効なのか?
投資の世界では9割の人が損失を出していると言われています。
その損失を出しているトレーダーの内訳は圧倒的に裁量トレーダーが多いと言われています。
なぜ、裁量トレーダーの多くが相場から利益を上げることができずに、損失を出してしまうのでしょうか?
利益の出るトレードとして良く耳にするのが「損小利大」というキーワードです。
しかし、利益を伸ばすことに憶病になり、損失を限定することに躊躇するという「損小利大」とは全く逆の人間心理が利益の出るトレードを邪魔するのです。
そもそも利益の出るトレードとは人間心理にそぐわないものなのです。
もちろん裁量トレードで相場から多くの利益を上げている天才的なトレーダーもいます。
しかし、そういったトレーダーは市場参加者のごく一部です。
先に説明したように、人間の本能が利益の出るトレードの性質からかけ離れているのですから仕方ありません。
では負けている9割のトレーダーが勝つ為にはどうすればよいのか?
選択肢は3つあります。
1、ひたすら努力して裁量トレードを磨く。
2、投資ファンドに預ける。
3、システムトレードで自ら運用する。
もし、あなたが株式投資で思うような成績を出せていないなら、今後勝ち続ける為に上の3つのどれを選択しますか?
確実性があり、労や費用は少ないものを選択するべきですよね?
その答えがシステムトレードなのです。
もちろんシステムトレードも万能ではありません。
過去のバックテストの成績が良いからといって未来永劫通用するかの保障はありません。
しかし、未来の保障など裁量トレードにも投資ファンドにもありません。
どの手法にもマイナス要素があることを考慮すると、利益の出る機械的なトレードを実現する為には優秀な売買ルール(システム)を手に入れることが一番の近道なのです。
プライムトレードは過去約9年間で1万回以上のトレードをこなし、平均勝率70%越え、年度別負けなしの高パフォーマンスをあげています。
もしあなたが勝つ為の術を持ち合わせておらず、しかし本気で勝つことを望んでいらっしゃるのであれば、本売買ルールプライムトレードが大きな収入源となって、あなたに貢献してくれる事と思います。株初心者の方にも専業トレーダーの方にもお勧め致します。
プライムトレードは私も実際に運用しているシステムトレードですので、あまり多くの方へ売買ルールの公開を望んでおりませんが、本気で勝つことを望んでいらっしゃる方には誠意をもって対応させて頂きます。そして、以下の3つの特典をお付け致します。

マニュアルに対するメールサポートは無期限、無制限です。
バックテスト依頼に関してはお一人様2回までです。
最後までご一読頂き誠にありがとうございます。
最後に私事なのですが、株取引の経験は2009年で7年目に突入致しました。
過去には裁量トレードで大きな失敗を何度か経験してきました。
その度に痛感した事は、機械的なトレードができない己の弱さだったのです。
労や努力なくして相場から利益を上げることはできません。ザラ場中にチャートや値動きを追うことに力を注いでいた私は、売買ルールの開発・研究に力を注ぐようになりました。
そして、プライムトレードという売買ルールが確立できた時は相場から利益を上げる為の秘密の鍵を私だけ手に入れたような、まさにそんな気持ちだったのを今でも鮮明に覚えています。
そして、その秘密の鍵を手に入れ実践し続けた結果、まだ半人前ではありますが、世間でいう勝ち組トレーダーへの仲間入りをようやく果たすことができたのです。
プライムトレードはどなたでも労少なく実践できるシステムトレードです。
プライムトレードがあなたのお役に立てることを心より願っております。
*分割決済はクレジットカードにて分割して決済するサービスですが、インフォトップやクレジット会社で代金を立替えるものではなく、支払回数分の決済を毎月1回行います。
お支払回数は2回、3回中から選択できます。
*本教材は、著者と同じような利益がでることを保証するものではありません。
株や信用取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
株や信用取引には取引業者の売買手数料がかかります。
お勧めリンクサイト
復縁
復縁の方法やおまじないに関するサイト






